作家の自分と風俗事情

作家の自分と風俗事情

投稿日:2015年8月24日 カテゴリ:老後に読みたい風俗体験談

格好良く言えば自分のお仕事は作家です。いろいろな事を考えなければならないんですけど、才能ってのは限界があると思うんですよ(苦笑)何にも浮かばな いって事もあれば、浮かんでも自分でも嘆くくらいにつまらない事だったり。そういった時は一度頭の中をリフレッシュしないと駄目ですね。詰まっている状態 であれこれ考えても結局は詰まっているような状況ですから。だから風俗に行って女の子と弾けて抜いてもらう事で、結構頭の中がいい感じに空っぽになったり とか、ちょっと風俗の子に話すと自分にはない着眼点の事をポンポン出してくれたりしてアイディアが役立つケースも結構あったりするんですよね。だからかな り役立っています。自分にとっては風俗って抜いてもらえるってだけのサービスではなくて、作家というお仕事をこなす上での必要な時間って言っても良いかも しれません。大げさじゃなく、そう思っている作家って結構多いんじゃないかなって思うんですけどね。